



















日本初の民間企業による電力取引市場「デジタルグリッドプラットフォーム」。
従来の電力調達は「電力会社が決めたメニューから選ぶ」だけでした。
しかし、脱炭素が加速する中で、各法人が電源や価格、調達方法を決めるべき時代へ。
デジタルグリッドプラットフォームは各法人にあった最適なエネルギーの調達を支援します。
電力を使いたい「法人」と電力を生み出す「発電家」の直接契約が可能。
Digital Grid Platformを利用することで、
市場・発電家・再エネ比率を自由に組み合わせて、法人に最適な電力調達を直接設計できます。
DGP調達フロー
組み合わせ自由、電源選択可能、
価格明示
従来型調達フロー
プラン提示、選択肢なし、
価格不透明
AIを活用し、電気料金の削減を後押しします
大手電力会社が行う多岐にわたる業務をAI技術で効率化し、ムダの少ない電力供給が実現。結果として電気料金の削減が可能となります。
※当社導入事例の一例であり同様の効果を保証するものではありません
※削減効果は電力使用量、市場環境、契約条件等により異なります
-14%削減
-19%削減
-13%削減
-12%削減
-15%削減
-16%削減
燃料費の高騰に備え、安定的な電気料金を実現します
従来の電気料金は、電力会社の燃料費が上昇すると、それがそのまま料金に反映される仕組みでした。発電家から直接電力を調達することで料金の一部を固定化し、燃料費の変動による影響を大幅に抑えることができます。
幅広い選択肢からあなたの会社にあった再エネ導入を支援します
脱炭素への取り組みが世界的に加速する中、各国でCO₂削減目標や再生可能エネルギー導入目標、国際的なイニシアティブへの参画が進んでいます。デジタルグリッドでは、各法人様のニーズに応じて、環境証書(例:Jクレジット、非化石証書)やコーポレートPPAなど、さまざまな再生可能エネルギー導入手法の中から、最適なアプローチをご提案します。
3分で分かる資料をダウンロード
資料請求はこちらDigital Grid Platformは、医療法人や製造業、宿泊・旅館業、食品関連業、不動産業など、多岐にわたる分野で利用されています。 中小規模の企業から数万人規模の大手企業まで、すでに1,300社以上の導入実績を誇り、全国6,000を超える発電・需要拠点をつないでいます。



















